ページトップへ戻る

病院部インタビュー

   
フィールドサポート 舛渕
フィールドサポート 土濱
フィールドサポート 
取締役 舛渕麻衣子

ディベロッパーからオアシス立ち上げに参画

会社の土台作りの部署

オアシスの事業の土台となる「場所づくり」を構築・拡大しています。分かりやすく言うと、フリーマガジンである「元気読本」を設置する場所、健康食品をサンプリングする場所を開拓する仕事です。健康意識が高まる医療機関や健診施設を主軸に場所作りを行っていますが、それ以外にも調剤薬局、ドラッグストアなど他の場所も視野にいれながら、健康マーケティングを実践する土台を広く深く構築しています。営業がどんなに案件をとってきても、場所がないとマーケティングできませんので、会社の中でもとても重要な部門です。

目標をもって行動

一言でいうと「マジメ」な会社です。目標や目的が明確でそれに基づいてどんなことをやっていけばいいのか、全て論理的に仕事を進めています。フィールドサポートでも目標を数値で表して明確化し、それに対して何をやっていけばよいのかを分析、検証しています。

フィールドサポートインタビュー舛渕
フィールドの業務改善が主なお仕事

「元気読本シリーズ」は病院などに設置していますが、まずは病院に来る患者さんが持って帰って下さらないと何も始まりません。そのため、どれだけ雑誌が減っているのかという調査を発行から2週間ごとに定期的に行っています。電話調査や実地調査を行い、雑誌の減り具合を調べ、例えば減っていない施設は何故減っていないのかを分析しています。そこでネックとなっていた点を施設に改善提案して、実行しています。

作業者ではなく能動的に仕事を進められる人

健康という分野に興味があって、能動的に諸業務を分析・検証・改善できる人に来てほしいです。ただ作業者になるのではなく、自ら現状の仕事の問題点や改善点を洗い出して、「元気読本を患者さんにもっと手に取ってもらうには、自分の役割の中で何を改善すれば良いか」などを考えられる人ですね。 少子高齢化に伴い医療費問題などを抱えている今、健康業界は今後ますます伸びていく分野だと思います。私たちの仕事は世の中の人に健康情報を発信して、元気になって頂くことです。一緒にニッポンを健康にしましょう!

フィールドサポート 土濱
フィールドサポート 
土濱祐香

経歴:通信キャリア→オアシス入社

条件をすべてクリア!

2015年10月にオアシスに入社しました。私が転職活動をしていた中で重視していた点は、3点です。
まずは、単なる作業ではなく、自分で考えながら分析・検証を行い、幅広い業務に携われこと。また、その業務が会社の成長に直接つながっていると実感できる環境であるか。
ふたつ目は、これから10年20年と成長し続けることができる会社であるか。
最後に、尊敬ができる、熱い気持ちを持った人がいる会社であるかどうかです。
そんな自分の要望が網羅されている会社、それがオアシスでした。

フィールドサポートインタビュー土濱
どこまで成長できるのか楽しみ!

前職は通信業界で営業事務をしていたので、健康業界もマーケティング業界も未経験。不安や戸惑いも少なからずありましたが、オアシスは、今まで培ってきた事務処理スキルやコミュニケーションスキルを活かせる環境なので、今は自分がどこまで成長できるのか楽しみでしかたありません。自らが成長するための努力は惜しまず、先輩社員の良い所をたくさん吸収していきたいと思います。

会社と共に、私たちと共に、成長できる方とお会いできる日を、楽しみに待っています。

  • 営業部署紹介
  • 編集部署紹介
  • デザイン部署紹介
  • 管理部署紹介